住木ゼミ4回生の学生が、観光実習室において、ケースメソッドを活用した授業に取り組みました。
ケースメソッドとは、サービスの最前線で起こり得るトラブルの場面や意思決定を迫られる場面などを設定し、自分がサービス提供者や経営管理者であれば、どのように行動するのか、どのような判断を下すのかといったことを考えるトレーニングの方法です。
※詳細については、住木先生のホームページをご覧ください。【PCサイト】http://homepage3.nifty.com/hmn/education16.htm